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2005年08月09日
結婚相手募集のキャッチコピー。

5000回ものプロポーズを断られた男性は、自らを「世界一醜い男」と呼ぶが、この男性は裕福な弁護士だという。クロアチア人弁護士のエミール・カシックさんは、地元の新聞に結婚相手募集の広告さえ出している。*ABC dane.net
まず金持ちであることを強調し、
「優しくてお金持ちの弁護士が結婚してくださるかわいい女性を探してます」
と新聞広告(?)キャッチコピー。
あまり効果がないようなので、キャッチコピーを変更してみることに。出来上がったのがこれ。
「ムカつくほど金持ちの弁護士が結婚してくれる女性を探しています」
結果、女性から大反感を買ったようです。
アピールポイントは「金持ち」ということですね。人間には色々な魅力があると思いますが「金持ち」をアピールしてくるのはどうなんでしょ?逆の立場になって考えてみる。これ大切ですよね。けど、こういう人に限って敏腕弁護士だったりして。。。だってムカつくほど金持ちなんでしょ?
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