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2006年10月24日
マスコミがないと成立しない日本の「YouTube」 Web2.0(笑)の広告学
アメリカにおいてYouTubeは、もちろんテレビや映画の映像もたくさんあがっていますが、同時に「俺様放送局」としても機能しています。ところが日本からのYouTube視聴は圧倒的に「テレビ局増幅器」になっている。少なくとも僕にはそう見えます。
須田 伸(すだ・しん)さんのWeb2.0(笑)の広告学。(↓プロフィール)
サイバーエージェント ネットトレンド研究室長/クリエイティブディレクター。1992年株式会社博報堂入社。CMプランナー/コピーライターとして「ACC賞」「日経広告賞」「消費者のためになった広告コンクール」など数々の広告賞を受賞。
詳細は下記より
マスコミがないと成立しない日本の「YouTube」
「俺の話を聞け社会」と「そうだよね社会」の違い
確かにyoutubeを見ていると日本人がUPしているのは自作でないものばかりですね。特にアニメが多い。
ちなみにyoutubeのgroup(mixiで言うコミュニティ)の「Most Members」「Most Videos」はいずれも
中を覗くと日本のアニメがたっぷりなんです。
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