2005年04月01日
第10回課題
「地震対策のキャッチコピー」
課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/4月29日(金)
評価基準:地震対策をしたくなるようなキャッチコピー。
補足:地震への注意と備え
昨今、地震による被害が様々な地域で起きています。
地震による被害を少しでも抑えるためには地震に対する注意力を高く持ち、
十分に備えをしておくことが必要だと思います。
そのような地震対策を促すキャッチコピーをお待ちしております。
参考:地震対策
課題提出:課題提出フォーム
投票方法:課題投票フォーム
・5つの作品番号(好きな順に)と必要事項を上記の課題投票フォームから送信してください。
・参加者は自分の作品以外のものに投票してください。
・参加者は作品を出さなくても投票をお願いします。
・その他広告会議室部員も投票をお願いします。
・投票締切日:5月11日(木)
・投票結果発表予定日:5月13日(金)
課題作品
1 「地震は、万災のもと。」
2 「九死に一生は、あなたの備え次第。」
3 「阪神大震災直後、現地では数百円のバケツが数万円になりました。」
4 「想像してください。水がない、ガスがない、食料がない生活を。」
5 「明日のこの時間、あなたの家はないかもしれない。」
6 「地震は、必ず起こります。」
7 「見慣れた家具が凶器に変わる。」
8 「あなたが心配です。」
9 「悪いこと言わへんから対策しとき。めっちゃ怖かったんやから。」
10 「女の子と地震は急におこります。対策は早めに。」
11 「女が家に居る【安心】はもう終わった。」
12 「カミナリ親父も地震が怖い。」
13 「我が家を守りたい。」
14 「地震対策に自信はありますか。」
15 「起こらないかもしれないということは、起こるかもしれないということだ。」
16 「地球に免震システムは施せない。」
17 「大地震を小災害にする知恵が人間にはある。」
18 「備えれば助かるのに備えないなら、それは一種の自殺である。」
19 「忘れたころにやって来るから、忘れる前に対策を。」
20 「頑強な男が、無防備にみえる。」
21 「あなたは、妻の壁にはなれない。」
22 「予測できないから、予防しよう。」
23 「5分後に大地震が起きる。としたらあなたに何ができますか?」
24 「地震のニュースに慣れてはいけない。」
25 「来るなら来い。」
26 「非常事態に、人は助けてくれない。」
27 「天災は、普通の人にもやってくる。」
28 「地震は平等にやってくる。」
29 「ひょっとしたら、飛行機に乗ってる時の方が安心かもしれない。」
30 「もはや「対策」ではなく、「準備」なのかも知れません。」
31 「収入の1%を、月々の防災費に。」
32 「生きるために必要なものだけが、足りない。」
33 「息子が泣いている。俺も泣きたくなる。」
34 「世界の地震の5回に1度は、小さな日本で起きている。」
35 「電車は必ず、脱線します。」
36 「その人は、笛を持っていました。」
37 「おじいちゃんは家の中で「逝きたい。」と言っていました。でも、家具に殺されるなんて誰が思ったでしょうか。」
38 「「また近いうちに、大きな地震が起きる。」というデマが拡がった福岡。」
39 「全員が被害者になります。助けは来るでしょうか。」
40 「後悔する準備は出来ているんですね?」
41 「なんとかなるなら、なぜ犠牲者が出るのだろう。」
42 「家族に優先順位をつけられますか。」
43 「生き残ったのに、死にたくなるかもしれない。」
44 「電気が止まれば、すべてガラクタです。」
45 「その家、倒れるよ。」
46 「今日、地震のために何をした?」
47 「いつだって足元のプレートはゆがんでいる」
48 「防災訓練をバカにしたこと、後悔した」
49 「どこに逃げるか?何と逃げるか?」
50 「“あっ”」
51 「出会ってからじゃ、遅すぎる。恋も、地震も。」
52 「ニュースって、他人事だと思ってません?」
53 「揺れていいのは、胸だけです。」
54 「地震と、請求書は、忘れた頃にやってきやがる。」
55 「地震の後、まっ先に欲しいものは、ふだん簡単に手に入るものばかり。」
56 「対策不足は、人災です。」
57 「数千円の投資が、格段に被害を軽くする。」
58 「地震の時、家具は巨大な凶器になります。 −金具などで固定しましょう。−」
59 「まず、身のまわりのシュミレーション。」
60 「地球は安全だなんて、誰が言った?」
61 「別荘は買えても、避難所は買えない。」
62 「2XXX年、夢の空中浮遊住宅販売開始!!」
63 「警察も、消防も、政府も、アテにならない。」
64 「カツラに入れ歯、ズレにもいろいろあるが、笑えないのは活断層のズレである。」
65 「その時、部屋にあるものすべてが凶器になる。」
66 「あなたが笑ってすませた震度1が、故郷では震度7かもしれません。」
67 「あんた、いい度胸してるねえ。」
68 「あなたの家は、死と隣り合わせてませんか?」
69 「出張中のあなたは、地震から家族を守れません。」
70 「貴方には、大切な人を心配させない義務があります。」
71 「「私は大丈夫。」新潟の人だって、そう思っていましたよ。」
72 「この国は、「まさかの事」が本当によく起こる。」
73 「「まさか、ここが…」その瞬間は、今も貴方の足下にいます。」
74 「貴方は、地面の上で生きています。」
75 「「仕方ない」その言葉だけで片付けられる人なんていない。」
76 「地震の場合、「なぜ自分が」と「自分には関係ない」は紙一重だ。」
77 「その日、数多くの人の運命が変わった。」
78 「人の気持ちに耳をかたむけることはできても、自然の気持ちまでは分かりません。」
79 「本当に怖いのは、心が分からない国だけでしょうか。」
80 「どうせなら、上手に付き合っていきたい」
81 「ヤバいと思ってからじゃもう遅い」
82 「この国に住む上で避けては通れない道だから」
83 「いつ起きるかわからないからこそ、万全の備えを」
84 「小さな備えでも大きな助けになる」
85 「文化の終わりは、いつも地震だった。」
86 「阪神、中越、テレビの中のことですか?」
87 「LV6の敵にLV2では勝てない。」
88 「虫歯も地震も、予防が大切です。」
89 「大人になってから読む「3匹の子豚」」
90 「ぼくらは被災国で生きている。」
91 「どうぞ、後悔のない人生を。」
92 「打つべき手を打たなかったとき、その不幸は「運命」といえるでしょうか。」
93 「守護神は、あなた。」
94 「だれかをまもりたいあなたへ ー あなたは、あなたをまもれますか。」
95 「被災した日、お金に価値なんてなかった。」
96 「この国が地震対策をするのは、いつも地震が起きてからだと思う。」
97 「地震への不安をごまかしながら生きている。」
98 「地震のニュースで、信じられない光景が映っていた。」
99 「ある日、街は凶器へ変わる。」
100 「防ごうとしなかった震災は、人災です。」
101 「地震は想定内ですか?」
102 「見なれたタンスほど、倒れそうに見えない。」
103 「大地震へのカウントダウンは始まっている。」
104 「財産や命を守ることが、そんなに面倒ですか?」
105 「あなたが不安になる以上に、あなたを心配する人は多い。」
106 「こんなもので、が命を救う。」
107 「あなたにとって大切な人には必ず伝えてください。」
108 「最悪のケースは幸せなときに考える、がいい。」
109 「つまり、人生に「たられば」は無いからです。」
110 「自救自即 −あなた自身を守るために、今−」
111 「「自分だけは大丈夫。」は、通用しない。」
112 「今、出来ること。やっててよかったことになる。」
113 「何が起こってもおかしくない今だから。」
114 「もう他人事ではない。」
115 「「明日にしよう」があなたの悪い癖。」
116 「地球からは逃げられません。」
117 「なんとか、なりません。」
118 「大切な人の為の備え。」
119 「銀行も壊れます。」
120 「地震で亡くなるのは家だけとは限らない。」
121 「ホームレスが増えると、本人も国も困ります。」
122 「夢のマイホームの2軒目は、多分「夢」で終わるでしょう。」
123 「あなたの人生で一番高い買い物は何ですか?」
124 「マイホームを無くしたマイホームパパって・・・。」
125 「本当の災難は、地震の後にやってきます。」
126 「耐震構造の人間はいない。」
127 「ムダに終わった。みんなが笑った。」
128 「楽観視が「楽観死」にならないように。」
129 「対策すべきは、「どうにかなる」という甘い考え。」
130 「心のなかも耐震構造」
131 「家具に、もっと、我慢させて下さい」
132 「地震が日常の国。」
133 「「日頃の行い」が、人生を変えることは本当にある。」
134 「防犯はしても、防災をしている家は少ない。」
135 「身体より上にあるものは、全て凶器になる。」
136 「持ち出したいアレコレは、前から用意できたものでした。」
137 「地震の備えは生きているうちにしかできない。」
138 「地震はない、なんて過信です。」
139 「人は崩れても立ち直れる。生きてさえいれば。」
140 「病院、警察、消防署、あなたを守るはずの全てが地震の時には被害者です。」
141 「この国では地震に遭わない人生が偶然です。」
142 「地震対策、それは想像力の問題です。」
143 「非常事態は日常に起こる。」
144 「だから言ったじゃないか、って言うヤツむかつく。」
145 「今たまたま揺れていないだけ、と考えてみる。」
146 「何もしないで助かると思ってた自分を殴ってやりたい。」
147 「昨日、地震雲をみました。 備え。それが生命を守ることがある。」
148 「地震発生!何を持って避難するかで、あなたの運命は変わります。 リビングと避難口には避難袋を」
149 「不安なのは、準備が足らないからです。」
150 「地震が100%発生する国に住んでいるという自覚が必要。」
151 「家から飛び出した。でも、まだ地震のただ中にいた。」
152 「誰かが助けてくれると思っていた。でも、その誰かも被災していた。」
153 「もし体験しているなら恐怖を教えてあげてください。もし体験していないなら恐怖を想像してみてください。」
154 「人の生死は、災害後、3分で決まる。—地震対策していますか?—」
155 「家具などの転倒で92%の人が、地震後15分以内に亡くなっています。—地震対策していますか?—」
156 「物の「備え」は大事。気持ちの「備え」は、もっと大事。」
157 「彼と避難場所を決めた。本物の恋だと思った。」
158 「電車の中でM6の地震。その時あなたは、どうしますか?—地震対策には知識も必要—」
159 「デカイときほど、早い。」
160 「そろそろ、くる。」
161 「時間も場所も、選ばずにおそってくるから。」
162 「人間に逃げ場はない。」
163 「何日生き延びれるか。」
164 「1番危険なのは、人の心が揺れること。〜あなたの心に備えを1つ〜」
165 「あなたの心まで揺れないように。」
166 「生活必需品は地震の後、生命必需品となる。」
167 「大地震は、大強盗かもしれない。」
168 「命の恩人は、準備しましたか。」
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第9回課題
「ドンキホーテのキャッチコピー」
課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/4月14日(木)
評価基準:ドンキホーテに行きたくなるようなキャッチコピー。
補足:やっぱりドンキホーテ。
記憶に新しいドンキホーテ連続火災事件。とても悲しい事件です。
もしかすると客足がすっごく引いたかもしれません。
けど、やっぱり、そんな事件もあったけど、「なんだかんだ言ってもドンキホーテだよね!」と思うくらい、
ドンキホーテに行きたくなるようなキャッチコピーをお待ちしております。
*ドンキホーテとは簡単に言うと何でも売っているビッグコンビニエンス&ディスカウントストアです。
参考:ドンキ王国
課題提出:課題提出フォーム
投票方法:課題投票フォーム
・5つの作品番号(好きな順に)と必要事項を上記の課題投票フォームから送信してください。
・参加者は自分の作品以外のものに投票してください。
・参加者は作品を出さなくても投票をお願いします。
・その他広告会議室部員も投票をお願いします。
・投票締切日:4月22日(金)
・投票結果発表予定日:4月25日(月)
課題作品
1 「警部、凶器はドンキです。」
2 「なんでもある」
3 「アルティメット異種格闘技店」
4 「どんどん来て来てドンキホーテ」
5 「ゲームとシャンプーと時計を買うなら」
6 「ただいまっ!ドンペン君!!」
7 「ドンキがくれるもの・・・それは若さ。」
8 「探す楽しみ。」
9 「物欲を満たす場所はドンキ!」
10 「真夜中でもお得!」
11 「一緒にドンキホーテに行けるようになったら、その恋は本物だと思う。」
12 「超D級デパート」
13 「なんじゃこりゃあ」
14 「真夜中の冒険」
15 「ドキドキドンキー」
16 「気づけば 口ずさんでない?」
17 「今日も あなたに会いに来ました」
18 「ヘンタイな安さ、だ!」
19 「調べよ、落札する前に。」
20 「海外に行った後は来ないほうがいい。」
21 「今さら聞けない話です。」
22 「誰も気にしない疑問1:激安の殿堂に「さくらや」は入っているか?ドンキ社調べ」
23 「そういえば今日は記念日だった」
24 「本日のデートコース、アミューズメント→音楽→化粧品→食品→ガシャポン」
25 「君だけの宝をさがせ!」
26 「うちが火事になって燃えたら困るものの九割、ドンキで買える。」
27 「ドンキホーテに彼女をつれて行け。どこの売り場を堪能したかで、君の彼氏的価値が分かる。」
28 「ないものがない。」
29 「デートのスパイス。」
30 「あなたのデート、30分盛り上げます。」
31 「デートのサプリ。」
32 「人生に、無駄を。 」
33 「買い物ゴコロに火がついた!」
34 「余計な物まで買ってしまう。」
35 「買い物を遊ぼう!」
36 「フトコロが淋しくなるにつれて部屋は賑やかになっていく。」
37 「ドンキで元気!」
38 「ないものねだり、してください。」
39 「幹事の切りフダ!それはドンキ。」
40 「大人のおもちゃ屋なんだな。」
41 「僕とドンキは、黄色い袋でつながっている。」
42 「100万円あったら行きたい店ランキング、1位。」
43 「ないものが、ない。」
44 「私はドンキで貯金する。」
45 「あるかもが、ある」
46 「地図のない、宝探しへ。」
47 「高価なものは、もう家にある。」
48 「これ、なんて選べないのが、幸せです。」
49 「あ〜面白い。もう一個買お。」
50 「男の子ってこんなの欲しいんだ。」
51 「欲しいものは、見つけにくい。」
52 「「不便」を死語にしました。」
53 「9時に寝られない、かつての良い子たちへ。」
54 「話のネタまで置いてあります。」
55 「買い物カゴが小さいと、初めて思った。」
56 「ゆとりが必要なのは、大人のほうだ。」
57 「「探し物は何ですか?」「ココに来れば、それがわかると思って…」」
58 「生活必需遊園地」
59 「ネットサーフィンより、探検で探そう。」
60 「店を出る前にもう一度確認。目的のアレ、買いましたか?」
61 「「レジはどこ?」意外と少ない質問です。」
62 「家族みんなで、掘りだしモノを探しに行こう。」
63 「パパも満足、僕も満足。」
64 「こづかい少ないパパだって、こどもにおもちゃを買ってあげたい。」
65 「楽しいモノたくさん。ちょっと気軽に、ドンキホーテ。」
66 「ドンキに行けば、笑顔になれる。」
67 「1等賞から参加賞まで。」
68 「競合店は、東京ディズニーランドです。」
69 「サイフのヒモだめし。 〜あなたは買わずに帰れるか?〜」
70 「お金がない!時間もない!そんなあなたに、ホワイトナイト登場。」
71 「安っ! 多っ!」
72 「最後に、ドンキを見に来て下さい。」
73 「また行けば、なにかある。 」
74 「買い物が楽しい二人はきっとうまくいく。」
75 「買い物が雑務からゲームに変わった。」
76 「どこにもないものが、どこかにあります。」
77 「そうだ!ドンキーなら、あるかも!」
78 「趣味が合わないカップルは、ドンキーデートがお勧めです。ー幅ひろい品ぞろえなら、ドン・キホーテー」
79 「会話が少なくなった夫婦には、ドンキーがお勧めです。ー話題の品満載、ドン・キホーテー」
80 「けして他店が真似をしたくない、ドン・キホーテ。ー経営とは、利益を追求すべきです。本来ならー」
81 「「お願いです。記念日くらい、他に連れていって」ー今日も、明日も、明後日も、ドン・キホーテー」
82 「とりあえずドンキ。」
83 「お宝ザクザク、懐ホクホク。」
84 「迷う、は楽しい。」
85 「ドンキになければあきらめろ。」
86 「入場無料のテーマパーク。」
87 「ふたりでドンキに行くようになったら、そのカップルはくっつくかも。」
88 「お金持ちも、結構来てます。」
89 「まったく趣味の合わないふたりにも、共通店があった。」
90 「妻よ、パジャマ姿で2時間も、どこへ行っていた。」
91 「探してないものまで、見つかります。」
92 「あの陳列、やめます。」
93 「ウィンドウショッピングのあとは、ドンキホーテに。」
94 「衝動買いも、安いにこしたことはない。」
95 「ドンキで買うか買わないか迷う事=買ってしまうこと」
96 「無駄遣いがネタになる場所」
97 「無駄なもの程魅力的に見える場所」
98 「パジャマ姿で大人買い」
99 「休日前に。」
100 「レジャーな買い物、応援します。」
101 「無いものは、無い。」
102 「生活がマンネリしたら。」
103 「ドンキに行けば、何とかなるよ。」
104 「「あの人、ベンリ」よりも「あの人、オモシロイ」と言われたい。byドンキホーテ」
105 「はじめてのお使いは、ドキドキとかワクワクとかしてたんだろうなぁ。きっと。」
106 「お客様からのクレームは、商品が多すぎるというものでした。」
107 「ドンキホーテで迷子になった。でも、楽しかった。」
108 「ドンキが好きだと言う有名人。ちょっと好感度アップな気がするのは私だけ?」
109 「この店は、あなただけが足りない。」
110 「好きな人と一緒に。その人の生活がのぞけます。」
111 「ショッピング風アミューズメント。」
112 「ものがたくさんあるとなぜかホッとするんです。」
113 「イベント前日、気付けばいつもここにいた。」
114 「25時からのデートコースに」
115 「いくらお嬢様と言えども、ドンキに行ったことないなんて非常識だ。」
116 「欲求の迷宮。」
117 「物価は高いが、ドンキは安い。」
118 「もう欲しいものはないと思っていた…。 ついつい買ってしまう私。ドンキホーテ」
119 「いい家ですね。ドンキも近くて。」
120 「父と母と妹に会った。」
121 「「ないだろう」があった。」
122 「コンビニはディスカウントしてません。」
123 「なぜだろう?コンドームが気軽に買える。」
124 「冬でも花火、置いてます。」
125 「パジャマ姿でロレックスを買う、という離れワザを見た。」
126 「お買い物、ってゆーか探検。」
127 「彼より、頼りになる。」
128 「「置いてません。」を聞いたごとがありません。」
129 「べつに、用は、ないんだけど。」
130 「出会いと発見は、ドンキーで。」
131 「ご注意ください。ときおり、イケメンが出没します。」
132 「ご確認ください。まれに、有名人が出没します。」
133 「とりあえず、ドンキー寄ってく?」
134 「ないものが、ない」
135 「ひやかし歓迎」
136 「結局、ドンキホーテ」
137 「平日の夜中に買い物できれば、休日はゆっくり休める。」
138 「終電には、遊んでいた人より、働いていた人のほうが実は多い。 あなたの最寄りに。」
139 「ドン・キができると、その街の消灯時間は遅くなる。」
140 「セブンとローソンとファミマとapとサークルKを、積み重ねたらドン・キホーテになる。」
141 「コンビニになくて、ドン・キに行った。スーパーになくて、ドン・キに行った。デパートになくて、ドン・キに行った。」
142 「買い忘れは、家に着いた時とドンキホーテで気づく。」
143 「「買い物」が「買い出し」になっていませんか。」
144 「買い物は、人生かもしれない。」
145 「なかなか見つからない。だから面白い。」
146 「買い忘れに気づくのは、いつも帰宅後でした。」
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第8回課題
「献血のキャッチコピー」
課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/3月30日(水)
評価基準:献血したくなるようなキャッチコピー。
補足:献血。
献血にクリエイティブを。
と、誰かが献血を呼びかけても誰も見向きもしない情景を見て思ったそうです。
まさにキャッチコピーであなたのハートをキャッチしたい。そんな気持ちでしょう。
どこか他人事のように感じる献血。
そんな献血に足を運ばせるようなキャッチコピーをお待ちしております。
参考:「れっつ!献血」
課題提出:課題提出フォーム
投票方法:課題投票フォーム
・5つの作品番号(好きな順に)と必要事項を上記の課題投票フォームから送信してください。
・参加者は自分の作品以外のものに投票してください。
・参加者は作品を出さなくても投票をお願いします。
・その他広告会議室部員も投票をお願いします。
・投票締切日:4月7日(木)
・投票結果発表予定日:4月10日(日)
課題作品
1 「あなたのやさしさは、いつかあなたへのやさしさになる。」
2 「「趣味は、募金と献血です」」
3 「献血するひとは、戦わない。」
4 「ナースに笑顔で出逢うなら→」
5 「小腹がすいたら、献血へ。〈ボディ〉いろいろ取り揃えています。・オレンジジュース・チョコレート・クッキー・お茶・ウェットティッシュ・ボールペン・入浴剤etc.」
6 「自分のためでもある。」
7 「気軽な献血で救われる人がいるかもしれない。」
8 「必ずだれかの役に立つ」
9 「命の一部を分ける価値」
10 「救える命。救えるあなた。」
11 「このままじゃ、日本人が日本人じゃなくなっちゃうよ」
12 「その血は、誰かを助ける。」
13 「この血がどこかで誰かを助ける」
14 「減るもんじゃないし」
15 「命の恩人、と呼ばれたことありますか」
16 「緊急事態。今、生きるあなたができること」
17 「今日は佐藤さんが献血しました。」
18 「明日、手術室に運ばれるのはあなたかもしれません。」
19 「誰かの家族が泣く前に。」
20 「はじめての献血。」
21 「雲のない晴れた日、献血をした。」
22 「ちょっと、いいこと。」
23 「今日の一日一善は、献血に決まり。」
24 「私の元気を、使ってください。」
25 「熱い血潮を下さい。」
26 「大切な存在に気づくのは、いつも遅いです。」
27 「“出血大サービス”って、ちょっと羨ましい言葉です。」
28 「血ながろう。」
29 「ひとりで生きるって、強がり言うなよ。」
30 「貴方の一時間が、ある人の何十年にも変わるかもしれない」
31 「もしかしたら、物凄い有意義な時間の潰し方かもしれない」
32 「知らない人から知らない間に感謝されてた」
33 「文字通り「人助け」」
34 「生きる為に一番必要なものだからこそ、すぐに足りなくなる。」
35 「血のつながった愛だから。」
36 「助ける助けないの選択肢。」
37 「助けるきもちは、助かるいのち。」
38 「血も涙もない人なんていない。」
39 「健康第二。生命第一。」
40 「他人事でいられる幸せを、分けてください。」
41 「いつか、広告がいらなくなりますように。」
42 「ありがとう。たった一言だけど感謝の気持ちを伝えたかった。」
43 「あなたの“こころ”は誰かを助ける」
44 「あなたの“優しい心”にありがとう。」
45 「Necessity of blood donation.」
46 「Blood save someone's life.」
47 「して。お願い。」
48 「母さん信じてるよ。あんたはやればできる子だって。」
49 「マイルがたまる“献血カード”さし上げます。」
50 「いまどきは、ボランティアにもお金がかかる。」
51 「献血は、未来の自分への輸血です。」
52 「血ぃ〜あげたろか〜?」
53 「ドラキュラよりも血が欲しい。」
54 「無料(タダ)より高い寄付はない。」
55 「愛、血。」
56 「あげる。私には赤い血が流れてるから。」
57 「私は輸血なんて必要ないと思う方に必見です!」
58 「あなたの体に流れてるものが、やがて、誰かを助ける。」
59 「占いの時ばかり、血液の事を考えいませんか?」
60 「世界の中心で愛を叫びたい!そんな方には、献血がお奨めです。」
61 「堀江さん、そんなに、血の気が多いなら、献血してみては、いかがですか?」
62 「「あのとき、献血しておけば…」」
63 「病気になってからじゃ遅すぎる。」
64 「失恋したあの人とは、血液で結ばれる運命かも。」
65 「献血車を見て見ぬふり。もうやめませんか?」
66 「献血車を素通りするのは、病人をほったらかすに等しい。」
67 「私は必要とされる人になりたかった。」
68 「男も女も気持ち良くなれるスポット」
69 「どこの誰だか存じませんが、私が命の恩人です。」
70 「仕事も金もない人でも血液はある。」
71 「健康は分けても減らない。」
72 「あなたがちょっとふらつくだけで、命がひとつ助かるかも。」
73 「帰り道、少しだけ胸をはって歩けた。」
74 「血ぃ吸うたろかぁ。」
75 「そうだ 献血 行こう」
76 「血のむこうに誰が見えますか?」
77 「捧げても、増えてくる。」
78 「蚊じゃなくて、どうせなら。 【献血したら蚊取り線香をプレゼント! by日本赤十字社&大日本除虫菊】」
79 「血のかよった人間には、人の命とか幸せとかを思う、才能がある。」
80 「あなたの彼女は、まだしたことがないらしい。」
81 「あなたの彼氏は、よく抜いてもらいに行くらしい。」
82 「あなたの5%分けてください。」
83 「正義の味方、募集中。」
84 「献血しました。命が救われました。笑顔が一つ増えました。」
85 「あなたと似た性格の人が、あなたを探しています。」
86 「日本人は世界一、血をむだに流さない国民でありたい。」
87 「私の命の恩人になってくれる人って、もしかしてあなたですか?」
88 「リピーター募集中。」
89 「抜いてあげる。」
90 「近所に病院がないのも困るが、病院で輸血できないのはもっと困る。」
91 「この国は、どこまで輸入に頼るつもりだろうか。」
92 「人と人の間にも、血は流れている。」
93 「だれかの命を救ったかもしれない。」
94 「医者が患者を助けてるわけじゃない。」
95 「本当に、人の身になったことがありますか?」
96 「奪い合うより、譲り合いたい。」
97 「たいてい、贈る人も笑顔です。」
98 「いつか自分に帰ってくるかもしれない。」
99 「人だけが、血を分けあえる。」
100 「僕の血も、かつて父と母からもらったものでした。」
101 「献血をしても人は死なないけれど、献血をしないと死んでしまう人がいる。」
102 「一針の痛みが家族を失う痛みを救いました。」
103 「21世紀の時代に心で命を救う方法があります。」
104 「楽しかった一日もいいですが、いいことをしたと思う一日もきっと幸せです。」
105 「献血は身を削るのではなく身を増やすことだと思う。」
106 「BLO□D O型が足りません。」
107 「Come on! Blood!」
108 「血液は売り買いしたくない。」
109 「誰かの役に立つための、最初の一歩。」
110 「あなたの血は、人種の壁をやすやすと越える。」
111 「あげるんだけど、なんだか幸せになりませんか?」
112 「石油が値上がりしても、野菜が値下がりしても、ずっと変わらない価値がある。」
113 「あなたはこの世で一番大切なもの「命」を守る一人となる。」
114 「公園で駆ける少女や甲子園を目指す少年、弁護士の男、孫の顔を待ち望む女性の中で活きるのだ。」
115 「お金で買えないもの。でもあげられるもの。」
116 「預ける、という気持ちでどうぞ。」
117 「不足しているのは血液というより、ちょっとした思いやり。」
118 「誰の助けもかりなくて、一生を終える人なんて、いない。」
119 「人は人でしか、救えない。」
120 「医者でないあなたにも、救える命がある。」
121 「その血は、あなた自身を救うかもしれない。」
122 「一生、ケガをしないと言いきれますか?」
123 「貯血に行こう。」
124 「本当に足りないんです。」
125 「注射では死なない。」
126 「カラダにいい献血」
127 「血を流し合うのは、献血だけにしときましょうか。」
128 「できたら、レギュラー満タンで。-必ず満タンにできるために献血を。-」
129 「足早なあなたより、あせっている人がいます。」
130 「そろそろ血の入れ替え時。」
131 「足早に過ぎ去るあなた。足早に世を去る人がいます。」
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第7回課題
「花粉ガードのキャッチコピー」
課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/3月15日(火)
評価基準:花粉ガードが欲しくなるようなキャッチコピー。
補足:ライオンの花粉ガード。
今年は花粉が大量のようです。
花粉症は社会の迷惑です。
社会を守るために、花粉ガードを世に知らしめる
キャッチコピーをお待ちしております。
参考:「ライオン 花粉ガード」
課題提出:課題提出フォーム
投票方法:課題投票フォーム
・5つの作品番号(好きな順に)と必要事項を上記の課題投票フォームから送信してください。
・参加者は自分の作品以外のものに投票してください。
・参加者は作品を出さなくても投票をお願いします。
・その他広告会議室部員も投票をお願いします。
・投票締切日:3月22日(火)
・投票結果発表予定日:3月24日(木)
課題作品
1 「入ってしまう花粉の効力をなくすという手」
2 「スプレーにしかできない花粉対策」
3 「花粉にはアノ手この手」
4 「意外に効果あり」
5 「花粉は包めば無害です」
6 「花粉に家の中も外も関係ありません」
7 「さようなら、悪しき春の風物詩」
8 「これで清々しい春に戻れる」
9 「花粉なんてもう怖くない」
10 「今年の春は気持ち良い春になりそうです」
11 「ズバリ消すわよ!」
12 「こどもが春嫌いになりませんように。」
13 「花粉ガード?」
14 「がぶんがあどぐだざい。」
15 「守りたいのは笑顔です。」
16 「ほら、あなたにとって嬉しいニュース」
17 「花粉は破裂を「抑える」ことが効果的」
18 「「あなた」を守ります。」
19 「花粉よ。サヨウナラ」
20 「プシュっ クイック & ガード」
21 「春が来た、どこに来た?」
22 「株より杉が、気になる人へ。」
23 「知らないうちに、ベッドイン。」
24 「自分のための対策はずっと万全でした。」
25 「鼻、ご開帳。」
26 「どうぞ思いっきり吸い込んで下さい。」
27 「いったん花粉が部屋に入ると、3ヶ月は追い出せないという。」
28 「ウンコがそのまま飛んでいたらと想像する。」
29 「あなたを笑顔で迎えたいから。」
30 「ねぇ、だきついても大丈夫?」
31 「涙が出ない程、嬉しい」
32 「悪いが受粉はあきらめてくれ」
33 「花は好きだが、花粉は苦手だ」
34 「春本来の薫りで深呼吸!」
35 「スギの受精、食い止めます」
36 「使用上の注意:ご主人への過度なスプレーは、夫婦関係に支障をきたす恐れがあります」
37 「花粉なんて、ただのチリ」
38 「病院で薬をもらった。でも、家へ入る前にスプレーしなくちゃ完璧じゃない。」
39 「ムズムズ・クシュンはシュッシュでバイバイ」
40 「花を愛でることのできない春なんて。」
41 「君の涙を花粉にやるなんて俺が許さない。」
42 「くしゃみをかけられたアイツにこれをお見舞いしてやりたい!
43 「目に見えないものと戦う時代がやってきた」
44 「家に帰って来た瞬間、あなたの服は「敵」になる。」
45 「「ただいま」に、「くしゅん!」でこたえていませんか。」
46 「花粉はミクロの爆弾です。」
47 「破らず敗る、スギ花粉。」
48 「名医のいる病院の入口には、きっと置いてある。」
49 「心辺りのある方も、そうでない方も」
50 「我が家の家庭崩壊の原因は、花粉症でした。」
51 「何よ、その服につけてるもの!ー花粉です。ー」
52 「花粉症は、突然、やって来る。」
53 「デリケートな人ほどガードする。」
54 「もう、泣かない。」
55 「ひと吹きで、深呼吸のできる部屋」
56 「今、くしゃみをしたあなたに。」
57 「この先、花粉立ち入り禁止 」
58 「ウチにこない?花粉ガードあるんだ。」
59 「これからは、手洗い、うがい、ともう一つ。【花粉ガード】」
60 「今まで、室内へ「避難」したつもりでした。」
61 「風通しの良い部屋、花粉もたくさん通してます。」
62 「一生、今のまま我慢しますか?」
63 「夫が家に帰ってくるようになった。」
64 「コレを使い始めてから、料理が美味しくなった」
65 「コレを使い始めてから、笑顔が見られるようになった」
66 「コレを使い始めてから、ティッシュのゴミが減った」
67 「最近、玄関で出迎えてくれるのは、このスプレーだ」
68 「水虫治療と花粉対策は家族みんなの協力が大切です」
69 「家庭内のうわさは、くいとめたい。」
70 「ふかふかして寝心地良いが、ムズムズして眠れなかった。」
71 「ただいまより先にしなきゃいけない事がある。」
72 「洗濯物干したら、また洗濯しなきゃいけなくなった。」
73 「どうせ花粉症になるのなら、外で感染したい。」
74 「外にでない訳にはいかない。」
75 「タスケテアゲル。」
76 「対策はできるだけ、多く打て。」
77 「もー、どこでひろってきたのよ。」
78 「パパの威厳がなくなる前に。」
79 「あのプロレスラーも家に帰ったらマスクを外したい。」
80 「ツイテないヒトにも花粉はしっかり付いている。」
81 「ライオンは、目に見えない敵に勝利しました。」
82 「花粉が入りにくい家は花粉が出にくい家でもあります。」
83 「花粉の侵入を食い止めたい奥様へ。久々にお出迎えしてほしいだんな様へ。」
84 「家の中でも、マスクのままですか。」
85 「花粉が目に見えないことを、子供たちは知っていますか。」
86 「花粉症じゃない人にも、使ってほしい。」
87 「春。落ちる喜びもある。」
88 「娘がケムたがるのは、花粉ガードをしてなかったから、と思いたい。」
89 「クスリを飲まずに、花粉を防ぐ方法。 〜花粉ガード〜」
90 「とりあえず、花粉ガードしてくれない?」
91 「あなたは花粉症ではなく、正確には破裂花粉症です。」
92 「「ただいま」と「おかえり」の間にシューとひと吹き。」
93 「怖いのは花粉が飛ぶことではなく、破裂すること。」
94 「守ってばかりじゃ、勝てない。-花粉ガードで花粉退治-」
95 「妻は女の香水には気づいたが、花粉には気づかなかった。−衣類についた花粉に花粉ガード−」
96 「もうお別れですね。でも不思議、涙が全然出てこないわ。-花粉とお別れ 花粉ガード-」
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第6回課題
「英語教材【イングリッシュ・アドベンチャー】のキャッチコピー」
課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/2月27日(日)
評価基準:この教材が欲しくなるようなキャッチコピー。
補足:(株)アカデミー出版の英語教材「イングリッシュ・アドベンチャー(以下EA)」。
基本的にはリスニング中心の英語マスター法「EA」のキャッチコピーですが、「EA」シリーズの初級コースが「家出のドリッピー」であり、さらに現在世に出ている「EA」の広告のほとんどが、「家でのドリッピー」を利用しているので、そちらを意識したキャッチコピーでもかまいません。
とにもかくにも評価基準はあくまで【リスニング中心の英語マスター法「EA」の教材が欲しくなるようなキャッチコピー】ですので、それを達成していればOK。
それでは、たくさんのコピーをお待ちしております。
送付先 :koukokukaigi@yytown.net
件名:コピー裁判所第6回課題作品
氏名・課題作品及び制作意図を記載
* 課題作品は「」内に記入してください。
投票方法
・部員ナンバーと1〜86の作品番号(5つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。
・参加者は自分の作品以外のものに投票してください。
・参加者は作品を出さなくても投票をお願いします。
・その他広告会議室部員も投票をお願いします。
・投票締切日:3月7日(月)
・投票結果発表予定日:3月10日(木)
課題作品
1 「家出したい時期は英語に出会う時期に近い。」
2 「ただただ外国人と歩きたいだけです。」
3 「将来は外国人になりたい。」
4 「私なりにメジャーを目指す。」
5 「映画の字幕を邪魔にしたい。」
6 「日本語を使っている国がどれほど小さい島か、そろそろ自覚した方がいい。」
7 「いつまで金髪の女性や青い瞳の男性を、指くわえて見てるつもりですか?」
8 「喋れもしないでどこまで世界を知って居るつもり?」
9 「伝えたい事と、伝えなきゃいけない事が、あなたにも有る筈。」
10 「家でのドリッピー、今度は君の耳をさがしているよ。」
11 「あなたも赤ン坊の時、日本語を聞き込んでいる。」
12 「外人さんの英語は聞き取りにくいが、それが本物。」
13 「聞きとることは、受け手のペースではない。」
14 「高校卒業した、英語も一緒に卒業ですか。」
15 「英語恐怖症から家出します」
16 「どうしよう。英語がスラスラ話せる気がしてきた。」
17 「気分だけはオーソン・ウェルズ」
18 「"Hi,Mammy!"予定日より早く生まれてきたわが子の第一声」
19 「妻に貸さぬ耳は、ドリッピーに首ったけ」
20 「"ねえ、あなたEDなんでしょ?"...EAのことだった」
21 「近頃、日本語に違和感があるんです」
22 「映画の字幕はもういらない」
23 「まるで恋。のような」
24 「「GOOD LUCK!を日本語に訳せ」なんて野暮なこと言うなよ。」
25 「例えばヒット曲はなんとなく歌えるようになっている、に近い」
26 「耳学口話(みみがくこうわ)【耳から学んで話せるようになろう】」
27 「英語は遠くない」
28 「『帰宅子女』になろう。」
29 「留学先に向かう飛行機の中で聴いていたら、留学する必要がなくなってしまった私です。」
30 「耳は入口、口は出口。『聴く』は英語の最短コース。」
31 「リッスンは、いちばんのレッスン。」
32 「ハラハラ→ドキドキ→スイスイ→ペラペラ」
33 「学ぶ姿勢より伝えたい気持ち」
34 「若いときの冒険は、将来きっと役に立つ。」
35 「あなたが耳にした英語上達法は、間違ってない。」
36 「集中するときは、耳栓を外してください。」
37 「英語を話せても聞き取れないと一方通行。」
38 「予想できない展開をするストーリーに、惹きこまれる面白さ。これでも英語教材です。」
39 「続ける努力から 楽しむ努力へ」
40 「あなたライフスタイルに合わせます。外出時でもお使いいただけます。」
41 「「楽しむ学習」の仕掛けを追求した教材。だから、続けられる。」
42 「教材の面白さで、あなたのやる気をサポートします!」
43 「海外のお笑いって笑えるの? コトバに笑いは必要です。」
44 「気になる人あの子も聞いていた。もうすぐ留学するらしい。」
45 「ある日たちまちしゃべりだすのは、ひたすらチカラを注いだあなた。」
46 「耳を活かせ。」
47 「この配役は癖になる。月9の前にドリッピー。」
48 「耳で読む物語。イングリッシュアドベンチャー」
49 「"聞く"と"聴く"の違いがわかる英語教材です」
50 「物語が終わる頃には、聴く力が備わっていた」
51 「面白い小説でページが進むように、ついつい次の話が聴きたくなる英語教材です」
52 「ラジオドラマの英語版と思って下さい」
53 「うそみたい・うそじゃない。」
54 「いつのまにかうたってた鼻歌。いつのまにか覚えてた英語。」
55 「意外と学校では教えてくれないのが『聞く』英語。実は一番の近道です。」
56 「『いつの間にか覚えてた!』そんな嘘みたいなハナシはホントです。」
57 「さりげなく、でもしっかり。日常に英語がしみこんでくる。」
58 「洋楽が、すらすらと覚えたのは、楽しみながら聴いてるからだ。」
59 「英語なのに、だんだん、ハラハラ、ドキドキと、夢中になりはじめる。」
60 「英語で夢を見る。ーもう、立派な、イングリッシュスピーカーですー」
61 「英会話と言う感覚ではなく、もう、あなた自身が物語の主役です。」
62 「英語のテストは赤点だったのに、ビートルズの歌詞に共感出来たのと同じです。」
63 「あの外人を、笑わせちゃった。」
64 「最近、ムスメが英語で電話をしている。」
65 「英語の得意な赤んぼうはいない。」
66 「聞き上手が、やっぱり話し上手でした。」
67 「ドキドキしたことは忘れにくい。恋も英語も。」
68 「大人も冒険で一回り大きくなる。」
69 「国語の教科書は続きが気になっても、英語の教科書の続きが気になることなんてなかった。」
70 「日本語だって母の桃太郎から始まった。」
71 「トイレでも、電車でも、いつでも聴けるアドベンチャー。」
72 「困ったことに、彼の声が頭から離れない。」
73 「忘れられない冒険は、教材でした。」
74 「つまらない努力より、おもしろい努力をしよう。」
75 「ハマッタもん勝ち。」
76 「努力する才能がない人に勧めます!」
77 「日本語だって聴いて覚えた。」
78 「耳に入りたがる英語で学ぼう。」
79 「耳はずっと働いている。」
80 「眠る前の数分間が大切になる。」
81 「オナラの音までイングリッシュ。」
82 「夢中で聞いた。自然に覚えた。」
83 「利用者談:洋楽がBGMにならなくなってしまいました。」
84 「普段本は読まないけど、英語の本なら聞いてます。」
85 「私の場合、日本の小説は聞く気がしない。」
86 「目からウロコの耳から英語で口からも英語。」
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第5回課題
「ゴールデンウィーク空き巣被害防止のキャッチコピー」
課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/2月13日(日)
評価基準:空き巣犯罪への注意力をあげるキャッチコピー。
補足:(GW=ゴールデンウィーク)
日本にはGWという連休があります。
1年にいくらとない連休に家族はもう浮かれ気分で大はしゃぎ。
しかし浮かれ気分になっているのはなにも善良な市民だけではありません。
毎年、GW後のお茶の間は「空き巣被害」のニュースでいっぱいになります。
本来は、GW前に「空き巣被害」のニュースでいっぱいにして注意を促すべきです。
しかし、毎年TVのニュースキャスターは、「空き巣被害」のニュースとともにその注意を促します。
それゆえ、浮かれ気分で旅行から帰宅した善良な市民は、
見るも無惨な我が家を目にしてGWを締めくくるのです。
さて、今回はそんな悲劇が起きないような注意を促すキャッチコピーをお待ちしております。
送付先 :koukokukaigi@yytown.net
件名:コピー裁判所第5回課題作品
氏名・課題作品及び制作意図を記載
*課題作品は「」内に記入してください。
投票方法
・部員ナンバーと1〜29の作品番号(5つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。
・参加者は自分の作品以外のものに投票してください。
・参加者は作品を出さなくても投票をお願いします。
・その他広告会議室部員も投票をお願いします。
・投票締切日:2月22日(火)
・投票結果発表予定日:2月24日(木)
課題作品
1 「「泥棒だ!」と叫んだけれど、ご近所みんな留守だった。防犯対策してますか?」
2 「GWが待ち遠しいのは泥棒も同じです」
3 「盗られた!だけでは終らない。被害は心まで及びます」
4 「旅行保険はかけても、防犯にお金をかける人は、まだ、少ない。」
5 「GWを防犯強化週間にしよう!」
6 「来ない保証はない!」
7 「なんで?ウチがこんな目にあうの?」
8 「文句は言えても、大事なモノは帰ってこない。」
9 「チェックシートに「防犯」もくわえてください。」
10 「めんどくさい〜。...でも後悔した。」
11 「ゴールデンウィークに遊んでいる空き巣はモグリだ。」
12 「おみやげを置く場所を空けておいてくれる人がいる。」
13 「憲法記念日もこどもの日もひっくるめて、空き巣の日。」
14 「家に帰る前に、家から帰っていく人がいる。」
15 「晴れるといいな。空き巣もそう思っています。」
16 「日本人は、まだまだ隙だらけだ。 −中国人窃盗団−」
17 「鍵をかけるだけで安心、とは言えない時代です。」
18 「金持ちじゃないから狙われない、という保障は、どこにもない。」
19 「ドロボーは、あなたが思っている以上に、あなたの行動を見ています。」
20 「楽しい想い出が、悲痛な思いに変わらないためにも。」
21 「自己責任。浮かれた気持は、旅先で。」
22 「うちも居ない。隣も居ない。誰もいない。ー泥棒しかいない。ー」
23 「泥棒は、泥棒と言うプロです。」
24 「泥棒は、下見の上で、空き巣をする。ー自己防衛を忘れずにー」
25 「番犬は、ただのペットだと、気付く前に。ー自己防衛しましょうー」
26 「空き巣にとって、あなたの家は無人のリゾート。」
27 「当ツアーでは連休中の空き巣被害を補償いたしません。」
28 「あなたがGWの過ごし方を考えているとき、彼らはあなたの家への侵入方法を考えている。」
29 「嫌なことは忘れたいけど、家の防犯は忘れたくない。」
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第4回課題
「さとうベネック コロンブスの床のキャッチコピー」
課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/1月30日(日)
評価基準:「コロンブスの床」のあるマンションに住みたくなるキャッチコピー。
補足:
「コロンブスの床」は誕生して5年目になりますが、
世間一般には、まだまだ認知されていません。
「コロンブスの床」の良さを知ってもらい
「コロンブスの床」のあるマンションに住みたくなるキャッチコピーをお待ちしております。
送付先 :koukokukaigi@yytown.net
件名:コピー裁判所第4回課題作品
氏名・課題作品及び制作意図を記載
*課題作品は「」内に記入してください。
投票方法
・部員ナンバーと1〜40の作品番号(5つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。
・参加者は自分の作品以外のものに投票してください。
・参加者は作品を出さなくても投票をお願いします。
・その他広告会議室部員も投票をお願いします。
・投票締切日:2月7日(月)
・投票結果発表予定日:2月9日(水)
課題作品
1 「ものがなければうちは広い」
2 「お雛様を捨てられない」
3 「レンタルコンテナより我が家のコンテナ」
4 「踏み台を使ってものを取るのはこわい」
5 「震災が起きた。床下の荷物は守られた」
6 「新しい発明は、身近な所にありました。」
7 「壁面スッキリ。扉の数が違います」
8 「天地創蔵(てんちそうぞう)」
9 「ミニマムマックスの幸せ」
10 「間取り図は立体で見る時代になりました」
11 「想い出は捨てられない。」
12 「オレんちより広く見えるのは、なぜ?」
13 「狭い日本、横にふやせないので、縦にふやしてみました。」
14 「彼の部屋は、なんでこんなにスッキリしてるんだろう。」
15 「ふえすぎた想い出も捨てずにすむ。」
16 「皮がうすくて、実が大きいといった感じでしょうか。」
17 「スペース底上げ!」
18 「欲しくても土地は限られてるから。」
19 「捨てられないモノ専用になりそうです。」
20 「収納力で価値をあげる。」
21 「お宅にも潜在能力があります。」
22 「天井裏もローンに組み込まれています。」
23 「あなたは、まるで家のことが分かっていないのよ!」
24 「お隣さんにも、おすそわけ。」
25 「無駄のない生活。」
26 「見えない所で、助け合う。一体型マンション。」
27 「スマートに、大きく暮らす、と言うマンション。」
28 「「へそくりを隠す」と、同じ事です。」
29 「片付け甲斐のある部屋。」
30 「妻よ。たくさんしまえるからって、そんなに買うなよ。」
31 「平米に変わる新しい広さの単位が必要です。」
32 「時間が余ると困るけれど、空間が余るとうれしい。」
33 「しまう場所はできた。あとは自分がちゃんとしまうかだ。」
34 「さとうベネックの言う6畳は、8畳分の広さです。」
35 「マンションの上げ底やめました。」
36 「部屋が倍になる。」
37 「まず、いやがる人はいません。」
38 「荷物とのルームシェア、楽しめてますか?」
39 「家族とふれあう面積、広げました。」
40 「ゆとりを置く場所、空いてますか?」
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第3回課題
「バレンタインデーのキャッチコピー」
課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/1月14日(金)
評価基準:チョコを贈りたくなるようなキャッチコピー(補足をみてね)。
補足:2月14日
西暦269年頃、ローマ司教・聖バレンタインの殉教した日。
日本では1958年頃から流行し、女性から男性へチョコレートを贈るようになりました。バレンタインさんは当時結婚を禁止していた皇帝に反対し、たくさんの人々を結婚させたことを理由に西暦270年の2月14日処刑されてしまいました。
バレンタインデーは欧米では女性からだけでなく様々な人が様々な人へプレゼントを贈ります。しかし、今回は皆さんの知っている通り「女性から男性へチョコレートを贈る日」ということをふまえてコピーを書いてください。つまり、日本市場向けにバレンタインデーを促進してください。
チョコレートが一つでも多く売れて、そして、愛が一つでも多くうまれるようなキャッチコピーをお待ちしております。
送付先 :koukokukaigi@yytown.net
件名:コピー裁判所第3回課題作品
氏名・課題作品及び制作意図を記載
*課題作品は「」内に記入してください。
投票方法
・部員ナンバーと1〜41の作品番号(5つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。
・参加者は自分の作品以外のものに投票してください。
・参加者は作品を出さなくても投票をお願いします。
・その他広告会議室部員も投票をお願いします。
・投票締切日:1月22日(土)
・投票結果発表予定日:1月24日(月)
課題作品
1 「今日は、素直になれそう。」
2 「チョコレート会社の罠に落ちるのも、ま、いいか。」
3 「外国の祭りだ!と言った父に、チョコをあげたら、喜んだ。」
4 「おーきい、のにしたのは、あの子に負けたくないから。」
5 「私が、食べたい。バレンタイン。」
6 「お返しは、きっと倍になるよ。」
7 「告白できるチャンスは、1年のうち、そうそうない。」
8 「チロルチコで、果たす義理もある。」
9 「ホントに愛は、甘い。」
10 「贈るのは、気持ちです。」
11 「恋愛における先行投資。」
12 「年賀状と義理チョコは、社会人の常識です。」
13 「付き合い始めたころの2人を、思い出させるチョコレート。」
14 「だって「好き」って言えないんだもん。」
15 「チョコと一緒に、勇気も買った。」
16 「好きになる予感に従って、選んでみませんか?」
17 「これより甘い、あなたの言葉を待ってます。」
18 「渡せば百年の恋。渡さないと百年待ちの恋。」
19 「恋の種を蒔きましょう」
20 「スウィートもビターも一緒に楽しみたいから贈ります」
21 「勝つとか、負けるとか、じゃなくて『好きだから』でいいんじゃない?」
22 「はにかんだ笑顔に一番ときめいた」
23 「『ハイこれ』と手渡す君の口よりも、赤くなった耳は正直でした」
24 「この日に限り、大好きと大切は両立します。」
25 「どうして男は、結婚すると、義理チョコばっかりよく覚えているんだろう?」
26 「へぇ、課長、あんな顔して喜ぶんだ。」
27 「男のクセに案外小さいこと覚えているんだよね。嬉しいけど。」
28 「もらえない男より、あげない女のほうがさびしい。」
29 「あげたいと思う人が毎年いますように。」
30 「男はもらうまでが、女はあげたあとが、長〜く感じる一日。」
31 「出し惜しみしない愛も、この日ばかりは許します。」
32 「1年に1度だけチョコ好きな男になります。」
33 「チョコを食べるより、あげたほうが女は幸せになる。」
34 「男は(23時59分まで)待っている。」
35 「あげるが勝ち。」
36 「女を楽しんでいますか?」
37 「何が返ってくるかしら。」
38 「男は、あま〜いコトバとチョコが好き。」
39 「知っているのに、忘れたふりしています。【2月14日はバレンタインデー】」
40 「ギターを初めたのは、たまたまです。【もうすぐバレンタインデー】」
41 「果報はチョコをあげて待つ。」
42 「今さらあげても、という相手が一番大切な人だったりする。」
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第2回課題
「河合塾のキャッチコピー」
課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/12月30日(木)
評価基準:浪人生のやる気を出すようなキャッチコピー(補足参照)。
補足:
今回のメインターゲットは受験に失敗した現役受験生です。
商品は浪人生が受ける、「大学受験科コース」。
受験に失敗した彼らにとって浪人期間を良いものと考えることは困難でしょう。
しかし、いやいや勉強するのと、前向きに勉強するのでは大きな違いがあります。
浪人することのメリットを存分に伝え、大学受験コースに入りたくなるような、
やる気が出るようなキャッチコピーをお待ちしております。
送付先 :koukokukaigi@yytown.net
件名:コピー裁判所第2回課題作品
氏名・課題作品及び制作意図を記載
*課題作品は「」内に記入してください。
参考:河合塾
投票方法
・部員ナンバーと1〜42の作品番号(5つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。
・参加者は自分の作品以外のものに投票してください。
・参加者は作品を出さなくても投票をお願いします。
・その他広告会議室部員も投票をお願いします。
・投票締切日:1月7日(金)
・投票結果発表予定日:1月11日(火)
課題作品
1 「変える。変わる。河合塾」
2 「学校では解らなかった事を塾が教えてくれた」
3 「勉強より学習」
4 「学力は環境で変わる」
5 「プラスone」
6 「頑張れば、この1年をなかったことにできる。なかったことにしたくない1年にもできる。」
7 「きっと、あいつより1年分強くなれる。」
8 「助走が長いほど、人は遠くに跳べる。」
9 「この1年、君を一人にする。決して一人きりにはしない。」
10 「一緒に手をつなごうよ。」
11 「険しい道ほど、頂上の眺めがいい。」
12 「松井秀喜も、二軍からのスタートでした。」
13 「一人じゃムリ。仲間が居ればくじけない。」
14 「ムキにならずに、夢中になろう。」
15 「自分の力だけでやることが実力じゃない」
16 「実はこの瞬間も大切だったと後から気づくんだ」
17 「ifもしもー人生はこの瞬間にも変化する」
18 「不完全燃焼なんて言わせない。」
19 「考えうる手段を全て使え。」
20 「5年後の遅れてきたルーキーに」
21 「何も手につかないほどの恋をしたなら」
22 「こどものスポンサーという考え方はしないでください。」
23 「それでも桜は咲くはずだ。」
24 「クリスマスもお正月も、来年は思いっきり楽しむぞ。」
25 「人生、悔しい思いを乗り越えた人のほうが、強い。」
26 「試験に出る問題は、ラストスパートから出ることが多い。」
27 「新歓コンパで知り合った彼女とクリスマスを過ごし、初詣に行くなら、今やるしかない。」
28 「合格のコツは、毎年受験問題を見ている人に聞いたほうが、早い。」
29 「勉強にも、ランナーズ・ハイがある。」
30 「超えるのは誰でもなく自分だった。」
31 「『自分だけが頑張っているわけじゃない』と知るから頑張れる。 」
32 「河合塾では『頑張ってるな』と『カッコイイな』は同義語です。 」
33 「『がむしゃら』な1年も悪くはない。』
34 「未来の自分を信じるという選択。」
35 「『努力』を学ぶ。」
36 「今の気持ちを無駄にしない方法。」
37 「妥協しない自分のために。」
38 「上る階段が多ければ、君はもっと高いところへゆける。」
39 「大学生は学生だが、浪人生には人生がある。」
40 「階段は多い方が高いところへ上れる。」
41 「『浪』人生という人生も良いじゃないか。」
42 「彼女を見つめすぎた君、自分を見つめる番です。」
43 「まずあげるのは、うつむいたその顔だよ。」
投稿者 akahoshi : 00:00 | コメント (0) | トラックバック
第1回課題
「お正月のキャッチコピー」
課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/12月14日(火)
評価基準:「お正月」が楽しみになるようなキャッチコピー。
補足:
近年、今までは考えられなかったような人間関係を原因とする事件が多発しています。世の中便利になったと思っていましたが本当のところはどうなのでしょう。日本人には人間が生きていく上で一番大切な「コミュニケーション」という能力が足りなくなってきているのではないでしょうか。
もうすぐ「お正月」です。家族が一同に集まる(はずの)日。最近集まっていますか? 一年の始まりが楽しければ、その一年間はきっと楽しくなります。一年のスタートを、楽しく始めるためにも「お正月」は欠かせません。そんな「お正月」を促進するキャッチコピーをお待ちしております。
一年のスタートを楽しいコミュニケーションから始めましょう。
送付先 :koukokukaigi@yytown.net
件名:コピー裁判所第1回課題作品
氏名・課題作品及び制作意図を記載
* 課題作品は「」内に記入してください。
投票方法
・部員ナンバーと1〜53の作品番号(5つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。
・参加者は自分の作品以外のものに投票してください。
・参加者は作品を出さなくても投票をお願いします。
・その他広告会議室部員も投票をお願いします。
・投票締切日:12月22日(水)
・投票結果発表予定日:12月27日(月)
課題作品
1 「今は、子供あつかいして欲しい」
2 「初恋の人は、今でも一人でした。」
3 「日本中で、夜食がソバは今日しかない」
4 「おめでとう。と知らない人からも言われます。」
5 「大枚はたいたのに、ニホン人ばかりかよ!ー日本でのんびり過ごそうよー」
6 「いつまでもらえる?お年玉」
7 「なんだか、1月1日になれば変われる気がする。」
8 「いつか両親を連れていきたい、正月のハワイ」
9 「失敗の数だけ、笑いがとれた」
10 「ぽち袋は軽くなったのに、中身は重くなった」
11 「疲れに行くより、疲れをとろう」
12 「今年もよろしく。」
13 「他人の家で雑煮を食べて気が付いた。おふくろの味ってあるんだな」
14 「一緒に初詣に行く人も、きっと隣で、あなたのことを願っています。」
15 「ひさびさの母の料理によろこぶ私と、私の料理を嬉しそうにほうばる父。おせち料理は、やっぱり今年も形式程度でしたね。」
16 「『あけましておめでとう』と一番最初にいう人は、次の年も『あけましておめでとう』と、一番最初にいいたい人かもしれません。」
17 「父も酒が弱くなってきた。そんなことを、正月、ひさびさに二人で飲んで知ったのでした。」
18 「心を込めて『愛してる』って言われるよりも、一番最初に『今年もよろしく』って言われた方が、今日は、うれしい。」
19 「1秒前の『ありがとう』は、1秒後の『おめでとう』へ」
20 「去年の楽しかったことを思い出すか、去年の辛かったことを思い出すか。」
21 「今年もいい夢をみよう。」
22 「平和の確認作業。」
23 「昔はもらう楽しみがあった。今はあげる楽しみがある。」
24 「変わらぬ正月ほど、母はよく笑う。」
25 「君と初詣に行く。そのときにおじいちゃんとおばあちゃんの願いはもう叶っていました。」
26 「あの時もらったお年玉を今日の笑顔で返しに行こう。」
27 「早くも今年最後のお正月です。」
28 「あぁ、母の雑煮がむしょーに食べたい。」
29 「おかあさん。まだおきてても、いいの?」
30 「昔、オヤジに教わった遊びを、正月、息子に教えてやろう。」
31 「ゲームならなんだって勝つのに、凧揚げだけはパパに勝てない。」
32 「今年もコタツムリですか?」
33 「お年玉は、こどもにとって景気の教科書だ」
34 「この日だけでも、世界中が笑っていられますように」
35 「残りは3ヶ月、受験よりもあの子とのことを祈りました」
36 「12月32日」
37 「寝正月こそお正月。」
38 「コドモも遅起きしていいでしょ。」
39 「やってみたいな、福笑い。」
40 「そうです、これが日本です。」
41 「父のおせち講義をまた聞きたくなった。」
42 「玄関にいろんな靴が並んだね。」
43 「暖房の温度を1℃下げた。」
44 「お正月は、敬老の日と父の日と母の日と子供の日でもある。」
45 「家のカメラってあったのか。」
46 「一年に一度しか見ない座布団がある。」
47 「凶を引いても、今日は正月。」
48 「お正月を笑月に。」
49 「サイフよりも心があつくなった、お年玉を理由に帰った私。」
50 「憧れの人から年賀状が届いた。実家に。」
51 「足を伸ばせないこたつが、一番あたたかい。」
52 「一年で一番暖かい月は、正月でした。」
53 「お年玉をあげなくなった途端、娘は帰ってこなくなった。」