2004年09月09日

第8回課題

「ゲームボーイアドバンスSP"ファミコンカラー"のキャッチコピー」

課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/9月23日(木)
評価基準:ゲームボーイアドバンス(以下GBA)SPのファミコンカラーが欲しくなるキャッチコピー。
補足:GBAファミコンカラーは特に今までのGBAとかわりはありません。GBA用ソフトとして、ファミリーコンピュータ(ファミコン)ソフト10作を移植した「ファミコンミニ」の発売にあわせて本体もファミコンカラーにしようということです。そこで今回、今までのGBAの告知ではなくて「ファミコンミニの発売」「ファミコンカラーの発売」ということを重点においてください(多分GBA購入者には少ないファミコン世代への市場拡大)。ファミコンをやってきた世代にはたまらないものがあると思います。「ファミコン」と「GBA」をあわせて考えてください。
性能的には何もかも今のゲームより落ちると思いますが、ファミコンをやってきた人たちはほしがるんだろうなぁ。

送付先 /koukokukaigi@yytown.net
     件名:コピー裁判所第8回課題作品
     氏名・課題作品及び制作意図を記載
     * 課題作品は「」内に記入してください。
     
参考:http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20040114/fm.htm

投票方法
会員ナンバーと1〜24の作品番号(4つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。 コピー裁判所参加者は自分の作品以外のものに投票してください。 コピー裁判所参加者は投票は作品を出さなくても必須です。その他広告会議室部員は任意ですが投票をお願いします。
投票締切日:9月30日(木)
投票結果発表予定日:10月2日(土)

課題作品
1  「思い出を映し出すファミコンカラー。」
2  「俺は大きくなった。コイツは小さくなった。2つの進歩。」
3  「タイムカプセルのようにあの頃の思い出こぼれ出た。」
4  「サッカーよりも野球よりもファミコンだったよね。」
5  「ボクがいないと、自分じゃいられない。」
6  「久しぶりに、ファミコンと遊ぶ約束をした。」
7  「ファミコンは、小さくなって、家出した」
8  「映像がハンパでも、音がチャチくても、それを乗り越える想像力を、僕らファミコン少年は持っていた。」
9  「今、遊ぶのが下手で困ってるオトナは、子どもの頃、ちゃんとファミコンをやってこなかったんじゃないのかな」
10 「『電車の中ではファミコンするのやめなさい』って、いつも言ってるでしょ・・・お父さん」
11 「最近は外でばっかり遊んでる。」
12 「公園にて。-気がつくと、夢中になっていたあの頃の僕がいました。」
13 「少年にカエル時。」
14 「ちょっと外の空気を吸ってきます。」
15 「旅の友だち。」
16 「10年ぶりに攻略本見ちゃったよ。」
17 「これなら、息子に勝てるぞ!」
18 「いちばん最初の興奮が、また味わえる。」
19 「電車で同じカラーの人を見かけた。彼とは意見が合いそうだ。」
20 「あのときのワクワクが、僕と一緒についてくる。」
21 「20年前の私と、同じところで息子が負けた。父さんが仇をとってやるからな。」
22 「色気づくファミコン世代。」
23 「ご飯にする?お風呂にする?ファミコンする?」
24 「都会のど真ん中で、ファミコン時代を思い出しました。」

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第7回課題

「敬老の日のキャッチコピー。」

課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/9月3日(金)
評価基準:老人を敬い、大切にしたくなるキャッチコピー

送付先 /koukokukaigi@yytown.net
     件名:コピー裁判所第7回課題作品
     氏名・課題作品及び制作意図を記載
     * 課題作品は「」内に記入してください。
     
参考:http://www.sony.jp/products/Consumer/airboard/LF-X1/index.html

投票方法
会員ナンバーと1〜29の作品番号(4つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。 コピー裁判所参加者は自分の作品以外のものに投票してください。 コピー裁判所参加者は投票は作品を出さなくても必須です。その他広告会議室部員は任意ですが投票をお願いします。
投票締切日:9月10日(金)
投票結果発表予定日:9月11日(土)

課題作品
1  「近頃の若者は何をやっても長続きしない。人生長続き『敬老の日』」
2  「長寿は日本の誇りです。」
3  「おじいちゃんとおばあちゃんが情熱的なキスをした。」
4  「人生も学校も放課後がイキイキ。」
5  「仮定。今日、日本で戦争が勃発。60年後、そこに繁栄はあるだろうか。」
6  「「生きる」という仕事を、一度も辞めなかった人たちがいる」
7  「今日、川沿いを走っていたら、追いつけなかった人がいた。僕には、あの人を、「お年寄り」と呼ぶ勇気はない。」
8  「ウィンドウズが普及するずっと前から、各家庭には、確かなデータベースがひとりはいた。」
9  「何十年間も生き残れたのは、きっと、何かしら価値があったからだ。それは、モノでも、ヒトでも同じだと思う。」
10 「相変わらず若者は自分を探しているけれど、お年寄りは生きがいを探しはじめた。「見つかるといいですね」とは言えないよね。」
11 「ひさしぶりに触れるその手は温かかった。」
12 「50年後、してもらいたいことを今、しよう。」
13 「あなたの背中が小さくなったのは、いつからだろう。」
14 「おじいちゃんはシャイ、おばあちゃんはキュート。」
15 「その味は真似できない。」
16 「振り返ると、まだ手を振ってくれていました」
17 「気持ちを伝えないのは、日本人の悪いトコです」
18 「おじいちゃんも、おばあちゃんもハッスル!ハッスル!」
19 「こどもの頃の思い出だけが残った」
20 「あなたに会いたい人がいます」
21 「最近物忘れが激しいおばあちゃんも、私の誕生日は覚えてくれている。」
22 「誰だって祖父母に教わったものがひとつくらいはある。」
23 「「敬老」とは、今自分が存在していることに感謝することでもある。」
24 「一年中感謝することを、誓う一日です。」
25 「誰かにかまってほしいから、ボケたフリをします。」
26 「あなたが してもらってうれしいことは たいていみんな うれしいものです。」
27 「人生の大大大大大先輩!」
28 「敬老の日は、手紙を書こう。
〜あなたは、おじいちゃんやおばあちゃんがどんな字を書くか知っていますか。細くしなやかな字ですか。それとも力強くたくましい字ですか。手紙にはいつも聞くことのできない、本音が現われていたりします。メールとは違う、ぬくもりが手紙にはあるものです。言えないことも文字にすると、書けちゃうことってありません。手紙を書くことで文通が始まり、身近な人たちのコミュニケーションが密になるとこの国はもっと心の豊かな国になると思うのです。〜」
29 「おじいちゃんの特技はなんですか?おばあちゃんの趣味はなんですか?〜ずっとイキイキ。敬老の日〜」

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第6回課題

「ソニー エアボード[LF-X1]のキャッチコピー。」

課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/8月15日(日)
評価基準:エアボードが欲しくなるコピー

送付先 /koukokukaigi@yytown.net
     件名:コピー裁判所第6回課題作品
     氏名・課題作品及び制作意図を記載
     * 課題作品は「」内に記入してください。
     
参考:http://www.sony.jp/products/Consumer/airboard/LF-X1/index.html
     
投票方法
会員ナンバーと1〜29の作品番号(4つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。 コピー裁判所参加者は自分の作品以外のものに投票してください。 コピー裁判所参加者は投票は作品を出さなくても必須です。その他広告会議室部員は任意ですが投票をお願いします。
投票締切日:8月25日(水)
投票結果発表日:8月26日(木)

課題作品
1  「テレビを見る時間も、自分の時間でした」
2  「テレビの前に人が集まるのではない。人の集まるところにテレビがあるのだ」
3  「シアターinバスルーム」
4  「リビングのテレビに映るレシピはキッチンからは読みずらい。録画した料理番組を見ながらのお料理もできる ソニーのロケーションフリーテレビ「エアボード」。」
5  「5W1エア。」
6  「実は、欲張りなのがとりえです。」
7  「納戸も居心地いいもんだ。」
8  「見れるヤツ。」
9  「家族はみんな、部屋サーファー。」
10 「私に、余裕ができた。 泣くこと、笑うこと、楽しむこと。」
11 「リフォームをするより、部屋を変えるより。-エアボードで快適生活。」
12 「私は、一人暮らしです。-笑い声がこぼれる生活。」
13 「よけいな引っかかりも絡まりも、私にはありません。」
14 「おとうさん、トイレに持っていくのだけは、ヤメてよ。」
15 「今日はお風呂で見よっかな。」
16 「どーしても、独り占めしたくなっちゃうヤツ。」
17 「「あっ、しまった見逃した!」と言う回数が断然減る。」
18 「正直言って、ちょっと自慢したいから持ち歩きます。」
19 「転勤、愛する家族は来なくとも、愛する番組は来てくれる。」
20 「ボクは彼女よりテレビに束縛されていた。」
21 「この番組は遠征生中継でお送りいたします。」
22 「テレビ渡り鳥。」
23 「何を観るかよりも、まず、どこで観るかだ。」
24 「「おい、母さん、テレビどこだ?」」
25 「ますます、自宅は風呂入って寝るだけのものになる。」
26 「尻軽テレビ。」
27 「ハワイでみる、紅白歌合戦。」
28 「困ったね。外国のテレビは外国語をしゃべるのでした。〜世界中で、日本のテレビが楽しめる〜」
29 「今まではペットとテレビは置いてけぼりでした。」

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第5回課題

「海のキャッチフレーズ。」

課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/7月30日(金)
評価基準:海にいきたくなるようなキャッチコピー

送付先 /koukokukaigi@yytown.net
     件名:コピー裁判所第四回課題作品
     氏名・課題作品及び制作意図を記載
     * 課題作品は「」内に記入してください。
     
投票方法
会員ナンバーと1〜46の作品番号(4つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。 コピー裁判所参加者は自分の作品以外のものに投票してください。 コピー裁判所参加者は投票は作品を出さなくても必須です。その他広告会議室部員は任意ですが投票をお願いします。
投票締切日:8月9日(月)
投票結果発表日:8月10日(火)

課題作品
1  「海に行った日は、その夏の真ん中になる。」
2  「見よ、水平線を。海は空へと繋がっている。」
3  「プールサイドで走ってはいけません。彼との追いかけっこは砂浜で。」
4  「寝る前に気づく。体に海が残っていること。」
5  「海だとみんな暑いのによく笑う。」
6  「服の重さもストレスになる。」
7  「思い出は、肌に出る。」
8  「たまには裸族で。」
9  「肌の色、自慢したい。」
10 「海の日なんて決めなくていい。」
11 「8月、ボクの一生のお願い。「お父さん、海に連れてって。」」
12 「海水って、こんなにしょっぱいんだ。」
13 「なんであの娘、毎年夏に彼氏が変わるの?」
14 「おもいきってハジける。おもいっきりハシャぐ。」
15 「見たいけど、見せたくない、彼女の水着姿。男心も複雑なんだよ。」
16 「行くまでは友だち。帰るころには彼氏。」
17 「ぼくらにとっては毎日が海の日。」
18 「太陽がぼくらを誘ってる」
19 「あそこにおっぱいがあるじゃないか!」
20 「しょっぱいのは海のせい、それとも涙のせい」
21 「いつもは穏やか、ときどきはげしい、あなたみたい」
22 「通信簿の苦い思い出が、夏の思い出に変わるとき」
23 「今年の思い出を見つけに行こう。」
24 「夏によく流れるあの歌からは、波の音が聞こえてくる。」
25 「水着の跡が残るあの娘は、どんな恋をしたのだろう。」
26 「ただ、その青さが好きなんです。」
27 「本能をトキハナテ。」
28 「夏の匂いを深呼吸」
29 「あぁ、砂になりたいっ!」
30 「何もしないブルーの休日。」
31 「アツイから海は楽しい」
32 「二人の距離が近づく場所」
33 「薫った。もうすぐ海だ。」
34 「この国は、どんなに遠くても114.858kmで海に出られる。」
35 「太陽光線 ジリジリジリジリ 熱視線  尻゛尻゛尻゛尻゛」
36 「暑ち〜ぃ(喜)」
37 「社会は仮面。海はスッピン。」
38 「夏は、暴走族より海族。」
39 「海にて人間解放中。」
40 「海での写真が私の成長を物語っています。」
41 「鏡の前で終わる夏。」
42 「冷房をがんがんかけて、寒い寒いという夏ですか。〜暑い夏は海に行く〜」
43 「現実の海は非現実的。」
44 「でか〜い、ひろ〜い、ふか〜い。海に行く。」
45 「ジリジリジリ。サンサンサン。メラメラメラ。海に行く。」
46 「今,海が旬です。」

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第4回課題

「第42回宣伝会議賞のキャッチフレーズ」

課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/7月15日(木)
評価基準:
【概要】
●広告の目的
第42回宣伝会議賞の応募促進と賞の認知度アップ。
●広告ターゲット
広告クリエイター・広告クリエイターを目指す人・企業の広告販促に携わる人、「広告」「アート」が好きな人。
●広告の結果期待する効果
レベルの高いコピーの応募の増加。広告を楽しいと思う気持ち。
●留意事項
株式会社宣伝会議は、今年50周年です。(月刊『宣伝会議』も創刊50年)
主にグラフィック展開なので、キャッチのみまたはキャッチ&サブキャッチ。
ボディは必要ならばよいが、意図的な場合以外は避けること。

【コメント集】
小川さんからのコメント。
日本一の広告公募賞です。年々応募が増え、おかげさまで前回は16万通弱とたくさんの応募をいただきました。ただ、増えたものの中には「てにをは」を変えただけで何本も出したり、自分で選び切れなかったコピーを「とりあえず」出したりするものもあります。賞としての価値を高めるためにも、「応募しやすいがレベルの高い」賞でありたいと思います。その価値感こそが、「金賞受賞者」の「受賞の価値」を高めるものであり、真剣な応募者には目指すところとなるはずだからです。
質の高いコピー応募を促進するためのコピー、「コピーを募集するためのコピー」は、「なるほど」や「うまい!」がなければいけませんし、盛り上がりも表わせないといけないと思っています。
ささやかではありますが、コンペの結果を、月刊『宣伝会議』の「宣伝会議コピーライター養成講座通信」のページで紹介したいと思っていますので、みなさんの力作をお待ちしています。
須藤さんからのコメント。
思わず胸をうつ、そして膝をうつコピーを待っています。
田中さんからのコメント(編集長)。
wait!!
小端さんからのコメント(教育担当責任者)
コピーとハッピーは近い。

送付先 /koukokukaigi@yytown.net
     件名:コピー裁判所第四回課題作品
     氏名・課題作品及び制作意図を記載
     * 課題作品は「」内に記入してください。

投票方法
会員ナンバーと1〜53の作品番号(4つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。 コピー裁判所参加者は自分の作品以外のものに投票してください。 コピー裁判所参加者は投票は作品を出さなくても必須です。その他広告会議室部員は任意ですが投票をお願いします。
投票締切日:7月22日(木)
投票結果発表日:7月23日(金)

課題作品
1  「コピーで私を試す瞬間(トキ)」
2  「100万円も、欲しい。」
3  「苦しんで生まれたコピーには、きっと、幸せがある。」
4  「得るモノ、あなた次第。」
5  「あなたが本当に欲しいモノは何ですか?」
6  「鉛筆でツボをさす。」
7  「コピーが変われば、世界も変わる。」
8  「100万円が出なくても、僕は書く・・・なんでだろ。」
9  「コピーを書きたくなるのは、本能か。」
10 「カイテルだけじゃつまらない。感じさせたい。」
11 「ナンバーワンは、オンリーワン。」
12 「ビールも、コピーも、   うまさの秘訣は、鮮度と切れ味。」
13 「思いつきじゃない。   思い尽きた時、空から降ってくるのです。 」
14 「胸打つ、膝打つ、百万ゲッツ。」
15 「プロは百万以上もらってる。」
16 「泣かせて、笑わせて、怒ってて、頷いたり、皮肉屋で、愛を語り、たまに良いことを言ったりする。その上、お金もくれるのか。なんて嫌なヤツなんだ。」
17 「今年の文だめし。」
18 「潜在コピーライター増加中。」
19 「つかむのは、心と名誉と百万円。」
20 「紙+えんぴつ+あなたのコトバ」
21 「願いましては、金賞100万円也。」
22 「世の中を動かすコピーは、あなたの中にありました。」
23 「審査員、ギャフンと言わせて、100万円。」
24 「心にも無い言葉ばかりじゃ、つらい。 〜言葉の力を信じる人の「宣伝会議賞」〜」
25 「そのコピーにかかっていたのは、君の未来。」
26 「聖書より辞書を。そして紙に祈りを。」
27 「「そう!」と言える日本語。」
28 「Yes,that's write!」
29 「その一言が君を別世界へ。」
30 「コトバは、刺激的なほうがいい」
31 「モノと人。出会いの演出いたします。」
32 「50年先もコピーは生きてる」
33 「広告を、奏でよう」
34 「広告はこれまでも、これからも自由だ。」
35 「夢を掴むため、 ペンを掴み、 心を掴むコピーを。」
36 「コピーの才能ありますか?」
37 「エンピツの可能性ひろがる」
38 「夢見るコピー募集します。」
39 「あ、やられたっ・・・ ってくらいの名作、お待ちしてます」
40 「下手な鉄砲より、ヒットさせるコピー募集」
41 「ひとことでは言い切れないことを手短に伝える技を競うコンテストが宣伝会議賞です」
42 「筆舌しがたい名コピー、宜しく。」
43 「今を捕らえる、言葉を捕まえる」
44 「広告は伝染します。-宣伝会議-」
45 「コピーで繋がる、人と、社会と、未来と。」
46 「高めよ、コピーの浸透圧。」
47 「ライフ、ここから、コピーから。」
48 「あなたのコピーはあなたの子ども。」
49 「鉛筆フルマラソン。」
50 「僕の覚えが悪いのは、僕のせい?それとも言葉のせい?」
51 「コピーは書闘技。」
52 「あいつはいつもひとことウマい。」
53 「キレる人、増加中。キレるコピー、減少中。」

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第3-2回課題

「パスタ宅配専門店DOUP DELIのキャッチコピー」(媒体:デリバリーのメニューチラシ)

課題作品/おひとり様、限り無し。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/6月19日(土)
評価基準:「元祖パスタ専門デリバリーであることの強調。」されてるコピー

送付先 /koukokukaigi@yytown.net
     件名:コピー裁判所課題作品
     氏名・課題作品及び制作意図を記載
     * 課題作品は「」内に記入してください。
     
参考:http://www.simpraiz.net/

投票方法
会員ナンバーと1〜52の作品番号(3つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。 コピー裁判所参加者は自分の作品以外のものに投票してください。 コピー裁判所参加者は投票は作品を出さなくても必須です。その他広告会議室部員は任意ですが投票をお願いします。
投票締切日:6月27日(日)→できれば即日
投票結果発表日:6月28日(月)

課題作品
1  「あぶらっこいのは会社の体質だけでいいんじゃない?」
2  「オリーブがあなたの会社におじゃまします。」
3  「同じ油モノでもオリーブオイルの方が健康的だ!」
4  「パスタを外からウチへ」
5  「アテネを観るために、リビングのテレビが新しくなった。
   その分旅行は行けないけれど、パスタを食べて、呟いた。
   『来年は行きたいなぁ、イタリア。』
   楽しくやりましょう。 デリバリーパスタ・DOUP DELI」
6  「アテネを観ながら、日本を応援し、パスタを食べて、呟いた。
   『ウマイなぁ、イタリアは。』
   楽しくやりましょう。 デリバリーパスタ・DOUP DELI」」

<意図>
今年の夏はオリンピック!TVを見るために自宅で過ごす人が多ければ、 デリバリーの需要が増えると思います。 そんな人たちの風景をイメージしたコピーです。

7  「すっかりお馴染みさんになりました。」

<意図>
おいしい出前は何度でも頼むので、「既に何回か注文してるんだよー」ということを、 出前のお兄さんと、常連さんの関係に置き換え「お馴染みさん」という言葉で表現し ました。 ちょっと古めかしい言葉ですが、親しみのこもった言い方ですし、 パスタ料理も日本の食卓に定着してきた事を「馴染む」という言葉に掛けてみました。

8  「自分のお箸で、食べられる。
   資料片手に、ほおばれる。」
9  「お疲れさまの気持ちと一緒にお届けします。」
10  「パスタは試合前に食べる。」
11 「グー。だってもうすぐパスタが届くんだもん。」
12 「今日がんばった人も、これからがんばる人も。」
13 「お腹がすくのが楽しみになった。」
14 「ほら、あれじゃ。あのパスタの出前頼んでくれんかね。」

<意図>
おじいちゃんも頼みたくなるってところで生活密着感をだそうと思いました。

15 「シェフのパスタ、おまたせしません」
16 「出前になることは、すなわち国民食になることを意味する。」
17 「いつかこの国の主食にするために、お届けしています。」
18 「近頃の若者も、昼飯だけはまともになってきたようだ。」
19 「日本の主食へ新規参入!」
20 「お昼の食卓から、新しい国民食が生まれました。」
21 「パスタの注文係をつくりましょ!」
22 「今日は私がパスタ係ね。」
23 「部長、一緒にパスタどうですか?」
24 「パスタ注文係、今日だ〜れ?」
25 「届けにきました。しばし陽気なパスタタイムを。」
26 「食べたあと、片付けたくない。」
27 「お仕事の あとのお料理 大仕事。」
28 「頑張っても、頑張っても、僕らの口は日本人うまれ。
   〜箸で食う、日本食パスタ〜」
29 「かっこいいことも、かっこわるいことも、全部含めて僕らは日本人。
   〜箸で食う、日本食パスタ〜」
30 「右手に箸、左手にマンガ。」

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第3-1回課題

「パスタ宅配専門店DOUP DELIのキャッチコピー」(媒体:デリバリーのメニューチラシ)

課題作品/おひとり様、5コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/6月14日(月)
評価基準:「元祖パスタ専門デリバリーであることの強調。」されてるコピー

送付先 /koukokukaigi@yytown.net
     件名:コピー裁判所課題作品
     氏名・課題作品及び制作意図を記載
     * 課題作品は「」内に記入してください。
     
参考:http://www.simpraiz.net/

備考:今回の課題はシンプライズという会社が経営するDOUP CAFE(イタリアンカフェ)DOUP DELI(パスタ宅配専門店)MAZE(ダイニングレストラン)の事業のうちの一つDOUP DELIのキャッチコピーです。この課題作品は先方が気に入れば実際に使われることになっております。渋谷の街にあなたのコピーが!
ターゲット情報としては、配達地域のマンション・アパート住まい及び高級住宅地からの注文が多いようです。配達地域は参考サイトを参考に。また、コピーに関する補足として、どんな広告&コピーが欲しいかと言う質問に、上記の評価基準以外に「社会に対して真剣に関わろうとする姿勢。」ということもいっていました
その他質問があればメールをください。

投票方法
会員ナンバーと1〜52の作品番号(4つ、好きな順に)を上記のメールアドレスに送信してください。 コピー裁判所参加者は自分の作品以外のものに投票してください。 コピー裁判所参加者は投票は作品を出さなくても必須です。その他広告会議室部員は任意ですが投票をお願いします。
投票締切日:6月19日(土)
投票結果発表日:6月22日(火)

課題作品
1  「本格イタリアン、お宅の茶の間で待ち合わせ!」
2  「イタリアンを出迎えたのは我が家の畳でした」
3  「おなかから、イタリアン。」
4  「本格パスタ、お届けします。」
5  「家だから、できること。」
6  「ご飯はプロにまかせましょう」
7  「音楽と、パスタと、好きな人と。」
8  「えっ!領収書で本格パスタが食べられる >^_^<
   残業するにも楽しみを。そんな時はDOUP DELI」
9   「みんなおいでよ!ママの料理おいしいんだ (^o^)/
   困ったわが子のパーティー。そんな時はDOUP DELI」
10 「どうしましょ、お義母さまがくるんですって ー_ー'
   とつぜん決まったおもてなし。そんな時はDOUP DELI」
11 「外で食べると、カレは駅まで送ってくれる (^_^)ε^ 」
   ディナーのあともカレのお部屋で。そんな時はDOUP DELI」
12 「奥様は洗いものよりトークがお好き ´∇`」人(´∇`
   きょう、うちのダンナ出張なのよ。そんな時はDOUP DELI)
13 「『忙しい』を理由に『適当』にはしたくない、パスタとあなたです。」
14 「『もう、来てます。』   本格パスタをデリバリーする時代。」
15 「私たちが始めたことといえば、本格パスタをあなたの家までお届けする、
   ただそれだけのことです。」
16 「チャイムが鳴った。ドアを開けた。パスタの「おいしい」が部屋中に広がった。」
17 「あなたのスタイルで食べるパスタ、はじめました。」
18 「7回裏、試合も気になる、腹も減る。」
19 「家の中に行列ができた。」
20 「犬だって走って来た方がうれしい。」
21 「ただいま深夜残業中。『なんかうまいもん食べた〜い』」
22 「心配、お昼もとらずに働くあの人。でも私、彼女じゃないし・・・。」
23 「仕事のデキるあいつは、昼休みにも余裕がある。」
24 「昼食をプレゼントする。そんな文化があったらなぁ。」
25 「まずはお昼休みから、他社に差をつけよう。」
26 「会社が変えられなかった空気を、一人のOLが変えてしまった。」
27 「腹ごしらえ、するパスタ。」
28 「『もう一歩も・・動けない・・・』
   〜泣いてる腹に本格パスタデリバリー〜」
29 「彼女には美味しいもの、食べさせたい。
   彼氏には料理の腕、バレたくない。」
30 「『こ・・こんな時に、腹が減ってしまった!』
   〜そんな時はDOUPの本格パスタデリバリー〜」
31 「もうオシャレはいらない。
   〜お家でお好きに本格パスタデリバリー〜」
32 「自分のお箸で食べられるパスタ。」
33 「イタリアに寿司の出前ってあるのかな。」
34 「イケメン男が、バイクに乗って、パスタを!」
35 「おばあちゃん、これがパスタですよ。」
36 「大丈夫。日本人が届けます。」
37 「家でみんなで食べると、きっと、もっと、おいしいパスタをお届けします。」
38 「おうちでイタ飯(ごはん)」
39 「湯であげパスタの出前です」
40 「今日はおもてなしのイタリアン」
41 「いつもの食卓がリストランテになった」
42 「スッピンでも、パジャマでも。」
43 「ちゅる、ちゅる、ちゅるる〜ん♪」
44 「恋もパスタもお熱いうちに。」
45 「お子様の目が輝いています。
   汚してもいい服に着替えてお待ちください。」
46 「うちのパスタはコシが軽い」
47 「ワインだけ準備する贅沢」
48 「電話1本。リストランテ僕んち、オープン。」
49 「雨の日も風の日も、駆けつけます。宅配パスターズ」
50 「う〜ん、複雑。
   彼女がよく家に遊びに来るようになった!
   でも、あまり手料理を作ってくれなくなった。」
51 「丼すけ、ピザ男、ごめんネ。ワタシ、今日はパス太郎を呼ぶ。」
52 「考えはシンプル。
   好きなところで、好きなように食べて欲しいから、届ける。」

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第2回課題

「パスタ宅配専門店DOUP DELIのキャッチコピー」(媒体:デリバリーのメニューチラシ)

課題作品/おひとり様、1コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/5月31日(月)
評価基準:「元祖パスタ専門デリバリーであることの強調。」されてるコピー
     シンプライズさんからのコメント
シンプライズさんからのコメント。
「当店は、本格的なイタリアンを作ることができますが、
そのままそれだけを伝えるのでは、面白くない、ありきたりだと思います。
本格的なイタリアンを作れるのだけど、あえて崩してやってる。
そんな、ラフさを出したいと思います。
その中で、そんな料理を食べるのは結局我々日本人な訳で、より日本人的な、
もっと言えば日本食といってよいイタリアンというものを、日本人としての我々が提
供していきたいと思っております。(ナポリタンとか、カルボナーラとか、
こういうものって、もはや日本食ですよね)
そういったことをふまえて、
「イタリアンを、崩していったら、日本人が好む味だった。」
そういうニュアンスを、デリバリーという業界で表現できたら、(イートインでは割
とありますが)すごく新規性のある形だし、そういうことで、もっと飲食業界が面白
くなってくれれば、と思います。
そういうコンセプチュアルなことって、まだ誰もやってないし、意義のある事だと
思います。
ただパスタ(ピザ)を売る。(売りたい。)
そういうことでは、誰も買ってくれないと思うんです。もはや。
そういう業者とは一線を画す。そんな店であってほしいと願います。

頑張って下さい。

太陽」

送付先 /koukokukaigi@yytown.net
     件名:コピー裁判所課題作品
     氏名・課題作品及び制作意図を記載
     * 課題作品は「」内に記入してください。
     
参考:http://www.simpraiz.net/

備考:今回の課題はシンプライズという会社が経営するDOUP CAFE(イタリアンカフェ)DOUP DELI(パスタ宅配専門店)MAZE(ダイニングレストラン)の事業のうちの一つDOUP DELIのキャッチコピーです。この課題作品は先方が気に入れば実際に使われることになっております。渋谷の街にあなたのコピーが!
ターゲット情報としては、配達地域のマンション・アパート住まい及び高級住宅地からの注文が多いようです。配達地域は参考サイトを参考に。また、コピーに関する補足として、どんな広告&コピーが欲しいかと言う質問に、上記の評価基準以外に「社会に対して真剣に関わろうとする姿勢。」ということもいっていました
その他質問があればメールをください。

投票方法
会員ナンバーと1〜11の作品番号(1つ)を上記のメールアドレスに送信してください。 コピー裁判所参加者は自分の作品以外のものに投票してください。 コピー裁判所参加者は投票は作品を出さなくても必須です。その他広告会議室部員は任意ですが投票をお願いします。
投票締切日:6月8日(火)
投票結果発表日:6月10日(火)

課題作品
1  「イタリアンのデリバリーがピザだけだと思ってません?
   おまちどうさま。パスタです。」
2  「『こんばんは』のある シンプルな生活を アンコール。」
3  「玄関あけたらアルデンテ。」
4  「そうはいっても、おいしいものは人を幸せにする。」
5  「届けて来たのは、みんなでテーブルを囲む"おいしい時間"です」
6  「大変お待たせいたしました。お待たせしないイタリアン。」
7  「好きな時に、食べる。好きな場所で、食べる。好きだから、食べる。」
8  「待ってるあいだも待たずに過ごせるおいしさ。」
9  「夫は、『休日くらい、うちで食べよう』と言う。
   妻は、『休日くらい、ランチしましょう』と言う。」
10 「パスタのいいにおいは、玄関からやってくる。」 
11 「パスタデリバリーと言い続けて4年。いまだにピザ屋と間違える人がいます。」

投稿者 akahoshi : 00:00 | コメント (0) | トラックバック

第1回課題

「選挙の投票率を上げさせるための(選挙にいかせる)キャッチコピー」(媒体指定 は特になし。)

課題作品/おひとり様、1コピー。
※送信された作品の変更・取消しはできません。
課題締切/5月14日(金)
評価基準:「選挙いかないとなぁ」「選挙にいきたくなる」と一番感じるコピー。

送付先 /koukokukaigi@yytown.net
     件名:コピー裁判所課題作品
     氏名・課題作品のみを記載
     * 課題作品は「」内に記入してください。
     
参考:http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data04.html

投票方法
会員ナンバーと1〜13の作品番号(1つ)を上記のメールアドレスに送信してください。 コピー裁判所参加者は自分の作品以外のものに投票してください。 コピー裁判所参加者は投票は作品を出さなくても必須です。その他広告会議室部員は任意ですが投票をお願いします。
投票締切日:5月22日(土)
投票結果発表日:6月1日(火)

課題作品
1 「選ぶのは、子供たちが選べない未来です。」
2 「見て見ぬふり、やめませんか?」
3 「停滞以上、崩壊未満。レスキュー★ニッポン 2004参議院選挙」
4 「明治七年一月 民選議院設立建白書提出 人々が渇望する権利だった」
5 「夢は総理大臣、と言える国にしよう」
6 「放置プレイにはもうあきた。」
7 「あのキライな政治家を落とすことだって、できる。」
8 「投票率100% 一度だって聞いたことがない」
9 「若者の投票率が低いということは、日本にはまだまだ若い力が秘めているわけですね。
   そろそろ選挙へ行ってみませんか。」
10「投票しない事は、税金の無駄遣いと同じだと思う」
11「政治家ってバカ。って思ったら一票。」
12「どうせ入れても変わらない?それを証明する一票にしませんか。」
13「義務じゃないので...権利をできるだけ大切に。」

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